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2026年8月、東京・大阪で
開催決定!!
これまでのべ6万名以上参加のセミナーがさらに進化!!
申込は6月20日開始予定です

高校の先生向けWEBセミナー

全国の先生方とともに、
「高校教育のこれから」を考えるセミナー
のべ6万名以上の高等学校の先生にご参加いただいている「夏の教育セミナー」。2026年の開催が決定いたしました。今年のテーマは「教育で日本の未来をつくる」。高校教育・大学入試の最新動向を学びながら、全国の先生方とともに高校教育の未来を考えるセミナーです。

情報収集はもちろんのこと、「教育」という仕事の意義や原点に改めて立ち返ることで、先生方の生徒指導への熱意がさらに高まるようなプログラムをお届けすべく、東京と大阪の2会場で実施いたします。後日オンライン配信も予定しておりますが、他の参加者との交流もできる会場参加をおススメしております。ご多忙のことと存じますが、ぜひ8/3・6のご予定を調整いただけますと幸いです。参加費は無料招待、申込開始は6月20日を予定しております。
申込は6月20日開始予定です

日程

  • 8.3(月)東京会場
    ベルサール新宿グランド【席数限定】

    13時開始・17時終了予定。18時ごろまで参加者同士の交歓会もございます(希望制・無料)。
    ご来場の先生には、限定資料や研究に役立つ情報をご提供いたします。

    8/3東京会場 プログラム・講演者(予定) ※敬称略

    1.全体会

    (1)基調講演 教育で日本の未来をつくる
    奈須 正裕   上智大学総合人間科学部教育学科 教授

    (2)特別講演① 高等教育から見た高校教育改革(仮)
    合田 哲雄   文部科学省 高等教育局長

    (3)特別講演② AIの進化と未来
    栗原 聡    慶應義塾大学 理工学部管理工学科 教授

    (4)特別講演③ 東進講師による講演
    安河内 哲也  東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師


    2.分科会

    教科・講演者は後日公開


    3.交歓会

    ベルサール新宿グランド

  • 8.6(木)大阪会場
    スイスホテル南海大阪【席数限定】

    13時開始・17時終了予定。18時ごろまで参加者同士の交歓会もございます(希望制・無料)。
    ご来場の先生には、限定資料や研究に役立つ情報をご提供いたします。

    8/6大阪会場 プログラム・講演者(予定) ※敬称略

    1.全体会

    (1)基調講演 教育で日本の未来をつくる
    岩本 悠  一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事

    (2)特別講演① 高校教育改革・高校グラインドデザイン等(仮)
    講演者は後日公開

    (3)特別講演② AIの進化と未来
    川村 秀憲 北海道大学大学院情報科学研究院 教授

    (4)特別講演③ 東進講師による講演
    武藤 一也 東進ハイスクール・東進衛星予備校 講師


    2.分科会

    教科・講演者は後日公開

    3.交歓会

    スイスホテル南海大阪
  • オンライン配信については調整中です。

    参加対象

    高等学校の先生

    校長・副校長・教頭・教務主任・進路主任・各学年主任・各教科主任・各教科ご担当の先生・退職校長など

    中高一貫校・中等教育学校の先生もぜひご参加ください。

    ※中学校の先生や教育委員会などの関係者もお申し込み可能です。先生対象のセミナーのため、その他の方のお申し込みはご遠慮ください。

    参加費

    無料

    参加風景2
申込は6月20日開始予定です

2025年に参加した先生の声

【基調講演】

  • ・これからの供給とのミスマッチのお話が印象に残りました。それらを踏まえた高校教育のあり方を考えました。(千葉県・公立・数学科)
  • ・中教審での議論、高校教育に期待される役割、管理職のリーダーシップなど、とても参考になりました。(東京都・私立・その他)
  • ・教員の役割がどのように変化してきたのかが明確に伝わってきました。管理職としてリーダーシップを発揮してゆきたいと思います。(神奈川県・私立・地歴科)
  • ・新しい学習指導要領についてよくわかる内容でした。先生のお人柄もよく、熱意を感じるご講演でした。(兵庫県・公立・英語科)
  • ・授業料無償化により今後の公立高校のあり方に頭を悩ませる日々ですが、より大きな視座で教育を捉え直せました。(福岡県・公立・教頭)
  • ・夢中になってメモを取り続けていました。レベルの高いお話、すごく勉強になりました。(大阪府・私立・その他)

【特別講演】

  • ・大学入試室長の立場ならではのR7・8共通テストの状況、デジタル出願の状況等が参考になりました。(栃木県・公立・数学科)
  • ・総合型選抜における学力調査の取り扱いについて疑問が解決しました。とてもタメになった内容でした。(東京都・私立・理科)
  • ・入職したばかりで入試を詳しく理解する場がなかったため参考となりました。生徒の進路実現に活かしたい。(鹿児島県・私立・数学科)
  • ・共通テストに変更され数年経ちましたが、まだまだ変わり続けているので、今後の話などが聞けて良かったです。(大阪府・私立・理科)
  • ・AIの最先端の話を大変わかりやすく話してもらい、これからの時代を予想させてくれる内容でした。(秋田県・公立・英語科)
  • ・AIの仕組みとともに人間の脳(学習)との共通点にも気づけました。まさに腑に落ちた機会でした。(神奈川県・私立・地歴科)
  • ・現場の現状に留意した説明が素晴らしかったです。実験・検証の確かなエビデンスに立脚した論は感に堪えない。(長野県・公立・地歴科)
  • ・現在のAIの技術レベルと教育への導入の可能性がすごく伝わってきて、非常に良かったです。(大阪府・公立・数学科)

【分科会】

  • ・授業の中で、夏休み明けすぐに取り入れられるお話をたくさんいただきました(千葉県・公立・英語科)
  • ・AIを使った様々な取り組みや工夫が大変参考になりました。勤務校で実践・共有しようと思います。(神奈川県・公立・英語科)
  • ・地歴公民ですが、武藤先生の授業を聴けて良かったです。生徒への問い方、AIとの対話、参考になりました。(奈良県・私立・地歴科)
  • ・ちょうど共テの授業をしていて、これでいいのか不安だったので参考になりました。すぐに実践できそうです。(大阪府・私立・英語科)
  • ・自分の学校は勉強が苦手な生徒が多いので、分科会の内容が大変参考になりました。(茨城県・公立・数学科)
  • ・多岐に渡る課題研究の事例が参考になりました。アイスブレークの正の数、負の数の計算が興味深い内容でした。(大阪府・公立・数学科)
  • ・古文の読み方・考え方の新たな観点を得られました。自分はまだ2年目で知識も技術もないですが頑張りたい。(三重県・私立・国語科)
  • ・探究的で対話的な学びの実際を、惜しみなくご提供いただき、多くのヒントを得ることができました。(和歌山県・教育委員会)
  • ・様々なところと連携して、生徒の興味関心を広げ・深めていく実践は素晴らしいです。パワーをいただきました。(埼玉県・私立・校長)
  • ・お話をうかがう中で探究の背景が整理でき、本校の現状に照らし合わせながら考えることができました。(兵庫県・公立・地歴科)
  • ・お話が丁寧でわかりやすく、他教科との学びと合わせて学べました。教材も指導方法も感動ものでした。(愛知県・私立・情報科)
  • ・4分野の授業づくりをこと細かに説明してくださり、わかりやすかった。日々の授業で役立つと感じました。(岡山県・公立・情報科)

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これまでの開催実績とテーマ一覧

日本教育新聞社と株式会社ナガセ(東進)はタッグを組み、2014年から大学入試改革や新学習指導要領など、高校現場の変化に対応したセミナーを実施しています。これまでのべ6万名以上の先生にご参加いただいています。第13回目となる2026年は、「教育で日本の未来をつくる」がテーマです。

<夏の教育セミナー テーマ一覧>

14年 第1回 英語教育

15年 第2回 入試改革

16年 第3回 教育改革

17年 第4回 授業改革

18年 第5回 新学習指導要領と大学入試改革

19年 第6回 本番間近! 大学入試改革

20年 第7回 逆境に勝つ! 大学入試改革

21年 第8回 大学入学共通テストと新学習指導要領

22年 第9回 新学習指導要領と大学入学共通テスト

23年 第10回 2025年共通テストと新学習指導要領

24年 第11回 教育で日本の未来をつくる

25年 第12回 2025年大学入学共通テストから考えるこれからの教育

26年 第13回 教育で日本の未来をつくる

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教育で日本の未来をつくる~日本教育新聞ピックアップ~

日本教育新聞では、教育改革に関する特集を掲載しています。高大接続、大学入試、新学習指導要領など、高校教育にかかわる情報をピックアップしてご紹介いたします。情報のまとめとしてご活用ください。